つきじ文化人について
「新しい老舗」がコンセプトの石臼碾き・手打ち十割そば
つきじ文化人は、2013年8月7日にオープン致しました。
店主は、松田裕次郎(1980年千葉県出身)、綾瀬重吉での修行を経て、独立開業しました。

「新しい老舗」をコンセプトに、旬の素材と老舗のお品書きをシンプルに自己表現。
そばの実は、日本全国の産地を回り、状態を見極め、厳選。
店内の石臼で碾き、手打ち十割しています。
食材は、毎朝、豊洲市場で仕入れ、新鮮かつ良質な素材にこだわり、旬の味覚を提供します。

モダンな店内ながら、洗い出しの床など、和の伝統を意識し、地域に愛され、誰もがくつろげる場所を目指しています。
そば文化の伝統を守り伝えつつ、独創的、意欲的に新しいものを取り入れ、お客様に飽きさせない店作りを心がけています。
つきじ文化人は、ずっと進化しつづけます。
どうぞよろしくお願いいたします。
お店の由来
「文化と人が集まる場所」がつきじ文化人の由来です。
文化とは、そばという食文化、和の文化がここに集まり、
その文化を求めて、自然とそこには人が集う、そんな場所を作りたくて、
「文化人」と命名しました。