社内IT研修
従業員向け(新人研修)
従業員向け(管理職研修)
の主な研修は以下の通りです
外部の研修は、日頃の教育とは違った考え方を知る上で有意義です。
『他の会社ではどのような研修を?』という素朴な疑問にお答えし、他社の動向を交えご説明致します。

これにより、虹の架け橋を見るような気づきが得られます。
新人研修/管理職研修
ITに特化した教育
ITは簡単なようで奥が深く企業やベンダーにより考え方が異なります。

メール1本の書き方でも意味や目的、見解が分かれます。


本研修では、複数の企業の手法を紹介することにより
A社、B社での(例えば)メールの書き方を紹介します。


『同じ胡蝶蘭でも、遠くから見れば同じ姿ですが、1つ1つの違いがございます』
違うからこそITという気づきが生まれます。

新人研修
社会人としてのメールの書き方/SNSの利用マナー


学生時代に使っていたメールやSNSは、会社に就職しても
同じように使いますが、企業のセキュリティを考えると
1件1件気を付けるお作法やマナーが必要です。

outlook/Webmail/LINE/Facebook/Instagram/LinkedIn/Twitter
を社会人としてどのように使うか、各企業のお作法をご紹介致します。

最終的な結論は、1つではございませんが
凡そ各社の個人情報保護/コンプライアンスに対する
人事/法務の見解が分かるように比較致します。

管理職研修
50代から始めるITの基本スキルとメンタルヘルス実践

50歳になるとある程度、定年を意識し、老後のたくわえや退職金/再雇用/確定申告(e-TAX)の準備が必要となります。

定年間際でITや雇用保険(失業保険)を学ぶのではなく、まだITの操作が容易なうちに向こう20年間に必要な
転職/再就職/IT知識/メンタル面を鍛え、退職すれば肩書がゼロとなる実情を理解します。

管理職研修
40代の部長/マネジャーに昇格した際に必要なIT基本スキル
海外出張時/外部講演時の作法


40代の部長/マネジャーに昇格した際に、最低限必要なITの基本スキルや海外渡航/外部の講演(発表)について学びます。

上司への事故/障害/クレーム報告のお作法
20〜30代の部下とのITを利用した接し方やお作法

セキュリティやコンプライアンス対策は、40歳から実践できる部分が多い
部下からの鋭い質問と、上司の素朴な疑問。使ったことも無いソフト(画面)をどのよに説明したら良いのか

海外の出張で気を付けたいお作法/マナー
日本では当たり前だが、海外で知っておくと便利な段取りや行動

最低限必要な英語での会話/立食/渡航(航空券の購入)での注意
英語での自己紹介/海外でのプレゼン(日本語/英語)

外部講演/社外での発表時の注意事項
PowerPointの準備だけでは足りません。実際に外部の環境により、公開するコンテンツを制限します

しかし、あまりにもコンテンツを抜いてしまうと、何の発表か分からなくなります
講演や発表での勘所を掴みます

外資系で教育を受けている日本人と同じように、日本の企業の方も研修で実践致します